業務委託よりシェアサロンが向いている人は?
- ハピス 有限会社
- 5 日前
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業務委託とシェアサロンの違いを徹底解説。どっちが自分に合うのか?アイリスト・ネイリスト向けに、向いている人の特徴と収入の違い、失敗しない選択までわかりやすく紹介します。

業務委託とシェアサロン、私はどちらを選ぶのが適切ですか?
「業務委託のどちらか迷って聞いているけど不安…」「シェアサロンって実際どうなの?」「自分にはどっちが合っているのかわからない」
このように悩んでいるアイリスト・ネイリストの方は多いです。
結論から言うと👇
👉 「すでに指名客がいる人」はシェアサロンのほうを向いているケースが多いです。
業務委託とシェアサロンの違い
まず違いを整理します。
■業務委託
サロンが集客を行う
売上の40〜60%が報酬
出勤日・時間の制限あり
売上はサロン依存
■シェアサロン
自分の顧客のみ
完全歩合(70~90%還元)
働き方自由
価格設定自由
👉一番の違いは
「顧客管理をサロンに依存するか、自分でするか」
です。
業務委託が向いている人
◎向いている人
指名客が少ない(0〜30人)
新規に沢山入って経験を積みたい
集客が安定的な方が良い
👉 「これから売上を作り、指名客を増やして行きたい人」向け
シェアサロンが向いている人
ここが本題です。
◎向いている人
①確実な客が40人以上いる
これが一番重要です。
すでに固定客がいる
毎月指名売上が安定している
👉新規やフリー客に依存しなくていい状態
②客単価が6,000円以上ある
単価が高い人ほど
👉 シェアサロンの方が利益が出やすい
理由👇
売上=そのまま収入に直結
客数が減っても、売上が減りにくい
③自分のペースで働きたい
休みを自由に決めたい
無駄なミーティングが嫌
人間関係のストレスを減らしたい
シェアサロンは
👉 「1人だけど1人じゃない経営に近い働き方」
④売上に対して収入が低いと感じている
例👇
売上60万 → 手取り25万
売上70万 → 手取り30万
「これだけ入客して、この手取りって少なくない?」と感じたら
👉シェアサロンに向いています
実際の収入比較
同じ売上で比較すると👇
■業務委託
売上60万
→報酬約30万(50%)
■シェアサロン
売上60万
→ 報酬約54万(90%:Aプラン)
約2倍も収入に差が出ます...!
シェアサロンで失敗する人の特徴
ここは注意です。
×向いていない人
顧客が少ない
他責思考
👉この場合は
👉委託業務からスタートした方が安全
姫路でシェアサロンを検討している方へ
もしあなたが
確実客が40人以上いる
月売上が40〜70万円ある
もっと自由に、もっと収入を増やしたい
と感じているなら
👉シェアサロンはかなり相性が良い働き方です。
現在、アイリスト・ネイリスト各1名募集しています
当サロンでは
アイリスト:残り1枠
ネイリスト:残り1枠
となっております。
👉少人数制のため、埋まり次第終了です。
見学・ご相談はお気軽に♪
ちょっと話だけ聞きたい
自分に合うか相談したい
という方も大歓迎です。
👉公式LINEからご連絡下さい!



